おっぱい激揉み4
メーカーはおっぱい専門のBoinBB.comで、シリーズ名は「おっぱい激揉み」。DUGAでの配信開始は2009年7月13日、通常版800円の一択です。DUGAの出演者欄には二岡ゆりと浜崎りおの2人が載っていますが、紹介文は野々宮さえを加えた3人を順に紹介しているので、ここでは3人として扱います。
「おっぱい激揉み4」の基本情報
- タイトル
- おっぱい激揉み4
- 出演
- 二岡ゆり, 浜崎りお
- 配信日
- 2009年07月13日
- メーカー
- BoinBB.com
- ジャンル
- フェチ
- レーベル
- BoinBB.com
おっぱい激揉み4の強みは以下の3点です。
- 布越し・オイル・水着と、3人で手触りの違う揉み方を並べている
- 揉まれて形が変わる胸や、硬くなっていく乳首まで紹介文が拾っている
- 通常版800円と、短編ながら手に取りやすい価格
こんな人におすすめ:乳揉みそのものに興奮する人、服の上から胸を揉む着衣おっぱいが好きな人、オイルで濡れた巨乳や人妻ものに弱い人、二岡ゆり・野々宮さえ・浜崎りおの出演作を探している人
「おっぱい激揉み4」を観る前に知っておきたいポイント
- チャイナドレスを着たままの二岡ゆりを服の上からガシガシ揉み込む、着衣おっぱいの乳揉み
- 上下左右と揉まれる方向に合わせて胸の形が変わり、ピンクの乳首が硬くなっていく変化
- 人妻役の野々宮さえの巨乳をオイルでヌルヌルにして鷲づかみにする場面
- 水着姿の浜崎りおの「神乳」が、少し乱暴な手つきでプルンと揺れながら揉みほぐされる
- 布越し・オイル・水着と、3人で揉み方の条件を変えた18分の短編
「おっぱい激揉み4」の実際のシーンをチェック
「おっぱい激揉み4」で特に注目したい3シーン
- 1 チャイナドレスの布地の下で、揉まれるたびに乳首が硬くなっていくのが分かるところ
- 2 部屋に二岡ゆりの喘ぎ声だけが響くなかで、胸の形が崩れていく揉み込み
- 3 嫌がる素振りの野々宮さえが、オイルのヌルヌル感に負けて感じてしまう流れ
- 4 浜崎りおの神乳が男の手で乱暴に揉まれ、弾むように揺れる瞬間
本編18分に3人を収めた短編なので、1人を長く観るより、服越し・オイル・水着と揉み方の違う3場面をひと続きで見比べたい人に合う長さです。
あわせて読みたい作品
「おっぱい激揉み4」のユーザー評価と総合レビュー
BoinBB.com制作の「おっぱい激揉み4」について、各項目を評価しました。
本作の持ち味は、巨乳ものによくある「胸を使って何かをさせる」方向に一切進まず、揉む手と揉まれる胸だけで18分を組んでいるところです。しかも3人で条件を変えていて、チャイナドレス越しの乾いた揉み、オイルで滑る素肌の鷲づかみ、水着姿での揺れと、同じ「揉む」でも手触りの違う3種類が並びます。乳首が硬くなっていく変化まで紹介文が拾っているので、胸の反応を見たい人には狙いがはっきりした作品です。
刺さるのは、乳揉みそのものに興奮する人、着衣のまま服越しに胸を揉むシチュエーションが好きな人、オイルでヌルヌルにした巨乳や人妻ものに弱い人、そして二岡ゆり・野々宮さえ・浜崎りおの出演作を探している人です。浜崎りおは当サイトでもGカップのオッパイ作品などで何度か紹介している顔なので、その流れで手に取るのもありです。
反対に、パイズリや挟射、本番まで見たい人には物足りないはずです。紹介文にその記述は無く、全体も18分と短いので、1人あたりにかけられる時間も長くはありません。2009年配信の作品なので、最近の高画質な巨乳ものと同じ見え方を期待する人も慎重に。人妻役の場面や水着の場面には、嫌がる・連れてこられるといった演出が入っている点も、好みが分かれるところです。
【フェチ】同ジャンル作品と「おっぱい激揉み4」の違い
胸を使った奉仕や本番の話を紹介文から外し、揉む手と揉まれる胸の反応だけに18分を割り振った。チャイナドレス・オイル・水着と、3人で触れ方の条件を変えてあるところが工夫どころ。
「おっぱい激揉み4」の購入前によく聞かれること
Q 服を着たまま巨乳を揉みしだく、着衣おっぱい揉みの作品を探しています
Q オイルでヌルヌルにした人妻の巨乳を鷲づかみにする動画はありますか
Q 『おっぱい激揉み4』にパイズリや本番、射精シーンは入っていますか
「おっぱい激揉み4」は結局どうだったか — レビュアー総評
紹介文は3人の場面を、二岡ゆり、野々宮さえ、浜崎りおの順に書いています。本編の収録順がこのとおりかどうかは明記されていないので、ここでは紹介文の並びで追っていきます。
二岡ゆりの場面は、チャイナドレスを着たままの着衣おっぱいから始まります。服の上からガシガシと揉み込まれるうちに、スタイルのいい体がクネクネとよじれ、部屋には喘ぎ声だけが響く。紹介文が細かく書いているのは胸そのものの変化で、上下左右と揉まれる方向に合わせて形が変わり、布地の下ではピンクの乳首が硬くなっていきます。脱がせずに、服越しの手応えと乳首の立ち方で見せる場面です。
二人目の野々宮さえは人妻という役どころ。巨乳を鷲づかみにされ、そのまま欲望の向くままに激しく揉みしだかれます。ここで加わるのがオイルで、嫌がる素振りを見せながらも、ヌルヌルの感触に負けて感じてしまうという流れが組まれています。乾いた布越しだった一人目から、滑る素肌へと手触りが切り替わるのがこの場面の見どころです。
三人目は浜崎りお。紹介文が「神乳」と呼ぶ胸の持ち主で、どこか変わった空間に水着姿で連れてこられ、男の手で少し乱暴に揉みほぐされていきます。揉まれるたびにプルルンと音がしそうなほど揺れる、という書き方で、弾力と揺れを見せる場面として紹介されています。
連れてこられる、嫌がりながら感じてしまうといった流れは、あくまで作り込まれた設定のフィクションです。また紹介文が触れているのは揉む行為と胸の反応だけで、パイズリや本番、射精があるかどうかは書かれていません。
DUGAをはじめて使う方へ
無料会員登録の流れを見る