黄金ソーセージ2人の人間便器にした
メーカーはつばきぼたん早漏クリニックで、収録は18分。友達を誘って笑いながら虐める軽いノリと、やっていることの汚さの落差が、この作品の色になっています。
「黄金ソーセージ2人の人間便器にした」の基本情報
- タイトル
- 黄金ソーセージ2人の人間便器にした
- 配信日
- 2025年05月23日
- メーカー
- つばきぼたん早漏クリニック
- ジャンル
- スカトロ
- レーベル
- つばきぼたん早漏クリニック
黄金ソーセージ2人の人間便器にしたの強みは以下の3点です。
- 顔面騎乗と蝋燭、浣腸する側とされる側と、2人いるからこそ成り立つ同時の責め
- アナルに入れたソーセージを2人が交互に作って食わせる、黄金ソーセージの段取り
- 受け止め損ねた糞尿まで拾って口に詰め込む、失敗を責めに変える締め方
こんな人におすすめ:人間便器にされたい願望のあるM男、複数から同時に責められるW責めが好きな人、ソーセージを使った手の込んだ汚し責めに惹かれる人
「黄金ソーセージ2人の人間便器にした」を観る前に知っておきたいポイント
- 2人がかりの人間便器:語り手の「私」と友達の2人で、ガチガチに拘束したマゾを責める構成です
- 顔面騎乗と蝋燭の同時責め:便秘のアナルに舌奉仕させる顔面騎乗の最中に、もう1人がペニスへ蝋燭を垂らします
- 黄金ソーセージを交互に:アナルに入れて黄金エキスを付けたソーセージを、2人が交互に作ってマゾに食わせます
- 浣腸からの排泄:マゾを下に置いた人間便器の上で、友達に浣腸してもらい、おしっこもうんこも両方出します
- 作品データ:つばきぼたん早漏クリニック、収録18分、通常版・HD版とも4,580円。DUGAにサンプル動画があります
「黄金ソーセージ2人の人間便器にした」の実際のシーンをチェック
「黄金ソーセージ2人の人間便器にした」で特に注目したい3シーン
- 1 顔を尻で塞がれたまま便秘のアナルを舐めさせられ、同時にペニスへ蝋燭が垂れてくる上下の挟み撃ち
- 2 黄金エキス付きのソーセージを2人に代わる代わる差し出され、口へ運ばされる場面
- 3 怯える人間便器の真上で浣腸され、制止を無視して放尿と脱糞が一気に降ってくる瞬間
- 4 受け止め損ねた分を2人が大笑いしながら拾い、口へ詰め込んでいく締めくくり
作品ページにはサンプル動画が付いているので、責め手2人の掛け合いの温度が自分に合うかを先に見てから、18分で4,580円という値付けに乗るかを決められます。
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「黄金ソーセージ2人の人間便器にした」のユーザー評価と総合レビュー
つばきぼたん早漏クリニック制作の「黄金ソーセージ2人の人間便器にした」について、各項目を評価しました。
この作品のいちばんの売りは、責め手が2人いることで生まれる同時責めです。顔面騎乗のアナル奉仕と股間への蝋燭、浣腸する手とされる尻、と役割が分かれていて、M男側は休む間もなく上下を責められます。友達と大笑いしながら口に詰め込む締め方も含めて、深刻な調教というより、悪ふざけの延長で人間便器にされる空気を楽しむ一本です。
刺さるのは、人間便器願望のあるM男、W責めで複数から同時に責められたい人、黄金ソーセージのような手の込んだ汚し責めに惹かれる人です。同じメーカーの『黄金付きソーセージ・糞尿ジュースを体内で作成3』を観て、作り手が2人になった版も見てみたい人にも合います。
向かないのは、長い寸止めや焦らしをじっくり観たい人、責め手の顔や名前で選びたい人、排泄の量や回数そのものを目当てにする人です。紹介文は責め手の素性にもマゾの射精にも触れていません。
値段の面では、通常版とHD版がどちらも4,580円で、18分で割ると1分あたり約254円と高めです。DUGAではマイリスト登録30件に対してレビューはまだ付いていないので、評価の手がかりは紹介文とサンプル動画が中心になります。
【スカトロ】同ジャンル作品と「黄金ソーセージ2人の人間便器にした」の違い
顔面騎乗と蝋燭、浣腸する手とされる尻。2人いて初めて同時に回る責めを18分に並べ、語りは最後まで笑い声まじりの一人称で通している。
「黄金ソーセージ2人の人間便器にした」の購入前によく聞かれること
Q 2人がかりで責められる人間便器もののスカトロ作品を探しています
Q アナルに入れたソーセージを食べさせる黄金ソーセージ系の作品はありますか
Q 寸止めや射精まで入っているM男スカトロですか
「黄金ソーセージ2人の人間便器にした」は結局どうだったか — レビュアー総評
紹介文の順番どおりに、責めの段取りを追っていきます。
始まりは拘束です。語り手の「私」は、友達と一緒にマゾを「ガチガチに」拘束して虐めた、と書き出しています。身動きの取れない状態を先に作ってから責めに入るので、ここから先の流れはマゾ側にとって一方的です。
最初の山は、顔面騎乗と蝋燭の同時責めです。「私」がマゾの顔にまたがり、便秘のうんこ穴を舌で奉仕させる。その間、友達はマゾのペニスに蝋燭を垂らしています。顔は尻で塞がれ、股間は熱で責められる。上下を別々の人間が受け持つので、1人では組めない同時の責めになっていて、責め手が2人いる意味がいちばんはっきり出る場面です。
次が、タイトルにもある黄金ソーセージです。うんこ穴にソーセージを入れて「黄金エキス付き」にし、それを2人で交互に作ってマゾに食わせます。1本ずつ作り手が替わっていくところに、この作品なりの意地の悪さがあります。
それでも便秘が治る気配がないので、マゾを下に置いて人間便器にし、友達に浣腸してもらう段取りに移ります。下で受ける側は怯えきっていますが、「私」はそれを無視しておしっこもうんこも両方出してしまう。浣腸から放尿、脱糞までが、真下にいるマゾの顔めがけて一続きで進みます。
締めくくりは、受け止め損ねた分の始末です。マゾが口でちゃんと受け止めなかったからと、2人は大笑いしながら落ちた分を拾い、口に詰め込んでいきます。失敗まで責めの材料に変えてしまうこの締め方が、作品全体の空気をよく表しています。
一方で、責め手2人の名前や見た目、ソーセージを何本使うのか、マゾが射精するのか、口に詰めた分を食べ切るのかといった点は、紹介文に書かれていません。18分に5つの段取りが並ぶので、単純に割れば1つあたりは数分の計算です。
なお、拘束も蝋燭も、糞尿を口に入れる行為も、撮影のために組まれたプレイです。糞便には感染症の危険があり、蝋燭はやけどにつながるので、真似はしないでください。
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