黄金による究極の臭い責め2
つばきぼたん早漏クリニックの「黄金による究極の臭い責め」シリーズ第2弾で、収録は38分。マゾ役(紹介文では「奴○」と表記)は、黄金を「お前の餌」と告げられ、それがしっかり出るよう尻の穴を舐めさせられる。そのあと出てきた大量の黄金と聖水が透明な容器に入れられ、鼻と口を塞がれ、体も動かせない状態で手コキの寸止めが始まる。勝手にイけば容器の中身を全部食わせる、という脅しが最後まで頭上にぶら下がっている作りだ。
なお、排泄物を口に近づける行為や鼻と口を塞ぐ行為は、感染症や窒息の危険が大きい。ここで描かれるのは撮影のために組まれたプレイであり、真似をしてよいものではない。
「黄金による究極の臭い責め2」の基本情報
- タイトル
- 黄金による究極の臭い責め2
- 配信日
- 2025年05月27日
- メーカー
- つばきぼたん早漏クリニック
- ジャンル
- スカトロ
- レーベル
- つばきぼたん早漏クリニック
黄金による究極の臭い責め2の強みは以下の4点です。
- 前日の食事から匂いを仕込むという、シリーズ名どおりの臭いへのこだわり
- アナル舐め奉仕から大量脱糞へつながる前半
- 黄金と聖水の容器で鼻と口を塞ぎ、体も動かせない状態での臭い責め
- 手コキ、乳首責め、パンスト亀頭責め、ファッキングマシーンと手段を替えて続く寸止め
こんな人におすすめ:臭い責めと寸止めの組み合わせが好きなM男、「イったら全部食わせる」という脅しで追い込まれる構図に惹かれる人、アナル舐め奉仕からの大量脱糞を観たい人
「黄金による究極の臭い責め2」を観る前に知っておきたいポイント
- 前日の焼肉・キムチ・ニンニクで仕込んだ黄金:紹介文は、匂いを強くするために前の晩の食事から手を打っていると明かしています
- 「お前の餌」のためのアナル舐め奉仕:黄金がしっかり出るよう尻の穴を舐めろと命じられ、マゾ役が奥まで舌で奉仕します
- 予想以上の大量脱糞:出てきた量にマゾ役が戦意を失うほどで、紹介文も「極太の大量黄金は必見」と締めています
- 黄金と聖水の容器で鼻と口を塞ぐ臭い責め:体も動かせない状態にされ、時間がたつほど匂いが強烈になっていきます
- 手コキ・乳首責め・パンスト亀頭責め・ファッキングマシーンの寸止め地獄:勝手にイけば容器の中身を全部食わせると脅されながら耐えさせられます
「黄金による究極の臭い責め2」の実際のシーンをチェック
「黄金による究極の臭い責め2」で特に注目したい3シーン
- 1 「お前の餌」と告げられたマゾ役が、黄金を出させるために尻の穴の奥まで必死に舌を入れる奉仕
- 2 予想を超える量の極太黄金が出てきて、見ていたマゾ役が戦意を失ってしまう排泄の瞬間
- 3 黄金と聖水の容器で鼻と口を塞がれたまま、密着されて乳首を責められながら手コキで寸止めされ続ける場面
- 4 パンストをはめた両手で亀頭をグリグリ責められ、ファッキングマシーンまで出てきて「イったら全部食わせる」と追い詰められる終盤
紹介文にある「1日中遊ぶから」は責め手の台詞で、収録そのものは38分なので、長時間の耐久記録を期待するより、匂いが強まっていく中での寸止めを40分弱に詰めた一本として選ぶと期待とずれにくいはずです。
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「黄金による究極の臭い責め2」のユーザー評価と総合レビュー
つばきぼたん早漏クリニック制作の「黄金による究極の臭い責め2」について、各項目を評価しました。
38分の中身は、前日の食事で仕込んだ激臭の黄金、アナル舐め奉仕、大量の脱糞、そして容器で鼻と口を塞いだままの寸止め責めの4つに集約される。排泄を見せる作品というより、出たものを「匂いの罰」としてずっとそばに置き、射精を我慢させる道具に使う作品だ。手コキ、乳首責め、パンストをはめた手での亀頭責め、ファッキングマシーンと、寸止めの手段を次々に替えていくところに尺が割かれている。
刺さるのは、臭い責めと射精管理の組み合わせに反応するM男だ。焼肉やニンニクで匂いを強くするという仕込みの話にそそられる人、「イったら全部食わせる」という脅しで追い込まれる構図が好きな人には、紹介文の段階でほぼ答えが出ている。同じシリーズでは、極太黄金を3アングルで見せてから電動オナホで射精を我慢させる第3弾(極太黄金)、アナル舐めから飲尿、脱糞、臭い責めと4段で進めて射精させる第4弾もある。本作は、匂いを前日から仕込む話と、容器で鼻と口を塞ぐ拘束がいちばん前に出ている回である。
向かないのは、まず食糞の場面そのものを目当てにする人だ。食べさせるのはあくまで「勝手にイったら」という脅しの中身で、実際にどうなったかは伏せられている。責め手の人数や名前、顔出しの有無も紹介文には出てこないので、責める側の顔ぶれで選びたい人には手がかりが乏しい。価格は通常版・HD版とも4,980円で、38分という尺に対しては高めに感じる人もいるだろう。
【スカトロ】同ジャンル作品と「黄金による究極の臭い責め2」の違い
匂いを武器にする仕込みには前日の食事から手間をかけ、その代わり射精の有無や容器の中身の行方は「運命は…」で伏せたまま売っている。
「黄金による究極の臭い責め2」の購入前によく聞かれること
Q 臭い責めをされながら寸止めで射精を我慢させられるM男ものを探しています
Q アナル舐め奉仕をさせてから大量に脱糞するスカトロが観たい
Q 最後に本当に食糞させられるのか、射精するのかを知りたい
「黄金による究極の臭い責め2」は結局どうだったか — レビュアー総評
紹介文は、ほぼ撮影の順番どおりに話を進めている。
最初に語られるのは前日の仕込みだ。焼肉屋で焼肉、キムチ、ニンニクなどを沢山食べた、と紹介文はわざわざ書いている。シリーズ名に「臭い」を掲げる以上、黄金の匂いを強くするところから責めが始まっている、という見せ方である。
撮影の場では、まず黄金が「お前の餌」だと告げられる。餌がちゃんと出るように尻の穴を舐めろと命じられたマゾ役は、奥まで舌を入れて必死に奉仕する。アナル舐めは、ここでは排泄を促すための前段として置かれている。
そして黄金排泄。量は「予想以上」と書かれ、マゾ役はそれを見ただけで戦意を失ってしまう。紹介文の締めにも「極太の大量黄金は必見」とあり、量と太さは本作の看板と言ってよい。
出された大量の黄金は、大量の聖水と一緒に透明な容器へ入れられる。マゾ役はその状態で鼻と口を完全に塞がれ、体もまったく動かせない。ここから先は、匂いから逃げられないまま性器を責められる時間になる。
責めは手コキの寸止めから始まる。体を密着され、乳首も責められながらしごかれ続け、勝手にイった場合は容器の中身を全部食わせる、と脅される。次にパンストを両手にはめた手で敏感な亀頭をグリグリと責められ、紹介文の言葉では意識も遠のいていく。さらにファッキングマシーンまで持ち出され、寸止めはそのまま地獄の様相になる。
「1日中遊ぶから」と告げられたマゾ役は必死に耐えるが、時間がたつにつれて容器の匂いは強烈になっていく。イけば全部食べさせられるという選択を突きつけられ、理性が飛んでおかしくなっていく、と紹介文は書く。
最後に射精するのか、容器の中身を本当に食べることになるのかは、「奴○の運命は…」とだけ書かれて伏せられている。食糞の場面がある前提では選ばないほうがよい。
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