直立脱糞10 排泄実験観察シリーズ51
女排泄一門会の「排泄実験観察シリーズ」51作目にあたり、直立脱糞としては10本目。監督は三雲亭便三、収録は133分です。
紹介文によれば、まず自力で軟便を出し、そのあと浣腸を使ってもう一度排便させる二段構えで、終わったと思ったらインタビュー中にまた出してしまう人もいたと書かれています。出演はともか・かえで・あや・りんの4人で、カメラは多数。
尻肉に挟まれながらも押し分けて出てくるところを狙った撮り方で、本編は顔出しです。
「直立脱糞10 排泄実験観察シリーズ51」の基本情報
- タイトル
- 直立脱糞10 排泄実験観察シリーズ51
- 出演
- ともか, かえで, あや, りん
- 配信日
- 2025年03月13日
- メーカー
- 女排泄一門会
- ジャンル
- スカトロ
- レーベル
- 女排泄一門会
直立脱糞10 排泄実験観察シリーズ51の強みは以下の4点です。
- 姿勢を直立に固定しているので、尻肉を押し分けて出てくる瞬間がはっきり映る
- 自力の一回と浣腸後の一回、二度の排泄を組んだ構成になっている
- 小粒・宿便・大量・下痢便と、四人の出し方がほとんど重ならない
- 本編顔出しで、多数のカメラを使った133分
こんな人におすすめ:しゃがみ式とは違う立ち姿勢での脱糞を見たい人、浣腸の前後で同じ人の出方がどう変わるかを追いたい排泄観察好きの人、おならの音まで含めて排泄を楽しみたい人
「直立脱糞10 排泄実験観察シリーズ51」を観る前に知っておきたいポイント
- 気をつけの姿勢で脱糞:しゃがまず前かがみにもならず、立ったまま放尿と排便に踏ん張る直立脱糞シリーズの10本目です
- 浣腸で二度出し:自力で軟便を出したあと、浣腸を使ってもう一度排便させる二段構えになっています
- インタビュー中の三度目:すべて終えたあとの聞き取りの最中に、また出してしまう女性がいると紹介文に書かれています
- 四人四様の出し方:小粒のともか、グリセリン噴射から宿便のかえで、ひと息で大量のあや、下痢便が止まらないりん
- 多数のカメラと顔出し:尻肉を押し分けて出てくる瞬間を何台ものカメラで押さえ、本編は顔出しの133分です
「直立脱糞10 排泄実験観察シリーズ51」の実際のシーンをチェック
「直立脱糞10 排泄実験観察シリーズ51」で特に注目したい3シーン
- 1 放屁を響かせながら浣腸のグリセリンを一気に噴き出したかえでから、そのまま宿便が遠くまで飛ぶところ
- 2 大人しそうな眼鏡のあやが、表情を崩さないままひと息で大量に脱糞する瞬間
- 3 出し終えたはずのりんの尻から、あとからあとから下痢便が出続ける場面
- 4 立ったまま閉じ気味になった尻肉を押し分けて、うんこが下りてくるところを多数のカメラで捉えた接写
紹介文の最後に「本編顔出し」と添えられているので、尻のアップだけで終わらず、気をつけの姿勢で踏ん張るあいだの4人の顔つきまで一緒に映っていると見込んで選べます。
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「直立脱糞10 排泄実験観察シリーズ51」のユーザー評価と総合レビュー
女排泄一門会制作の「直立脱糞10 排泄実験観察シリーズ51」について、各項目を評価しました。
評価としては、姿勢をひとつに固定したことで、出すものの違いがはっきり並ぶ一本です。ともかは小粒、かえでは浣腸液と宿便、あやはひと息の大量、りんは止まらない下痢便と、四人の出し方がほとんど重なりません。そのうえで自力の一回と浣腸後の一回という二段の流れが組まれているので、133分の中で排泄の場面数は多くなります。同じシリーズの『直立脱糞11』(しおり・かほ・まお・ゆり)は大蛇糞や軟便の噴射が見せ場でしたが、本作は浣腸での二度出しとインタビュー中の三度目が紹介文で明記されているのが違いです。DUGAのレビューは1件で星3、マイリスト登録は25件。一門会には『ともかの大便ダイアリー』という作品もありますが、本作のともかと同じ人かは紹介文からは確かめられません。
刺さるのは、しゃがみ式とは違う角度で尻と排泄物を見たい人、浣腸の前後で同じ人の出方がどう変わるかを追いたい排泄観察好きの人です。おならの音にも紹介文がわざわざ触れているので、放屁込みで排泄を楽しむ人にも向きます。眼鏡の女性が淡々と大量に出す場面を目当てにする見方もできます。
向かないのは、ドラマ仕立てや責めの要素を求める人です。設定やストーリーは置かれておらず、立って出す様子を記録することに徹しています。食糞や人間便器のように排泄物を相手に向ける展開もありません。また、浣腸の量や入れる場面の描写を目当てにする場合、紹介文はそこを詳しく語っていないので期待とずれる可能性があります。
【スカトロ】同ジャンル作品と「直立脱糞10 排泄実験観察シリーズ51」の違い
姿勢をひとつに固定した代わりに、出し方は小粒・宿便・大量・下痢便と四人四様に散らしてある。縛ったのは足元だけで、尻から出るものには何の注文もつけていない。
「直立脱糞10 排泄実験観察シリーズ51」の購入前によく聞かれること
Q しゃがまずに立ったまま脱糞する作品を探しています
Q 浣腸してから二回目を出させる排泄ものはありますか
Q おならの音も一緒に楽しめる脱糞作品が好きです
「直立脱糞10 排泄実験観察シリーズ51」は結局どうだったか — レビュアー総評
紹介文が最初に掲げるのは、このシリーズの段取りそのものです。気をつけの姿勢で立ち、まず自分の力だけで踏ん張って放尿と脱糞。立ったままなので尻の肉が閉じ気味になり、出てくるものはそこを押し分けながら下りてきます。カメラを何台も据えているのは、この「挟まれながら出てくる」瞬間を逃さないためだと読めます。一度目に出るのは軟便と書かれていて、ここで終わりではありません。
二度目は浣腸です。紹介文は「浣腸を使いさらにもう一度排便」と書くだけで、液の量や誰が入れるかには触れていませんが、自力の一回と浣腸後の一回、二度の排泄を立ったまま続けて見られる構成だと読めます。さらに、すべて終えたあとのインタビューの最中に、もう一度出してしまう女性もいたとあります。誰のことかは明かされておらず、三度目は本編で出会う場面として残されています。
一人目に名前が挙がるのは、元一門会スタッフのともか。かわいらしいおならを小刻みに鳴らしたあと、赤らんだ肛門をすぼめたり緩めたりしながら、ポロポロと小粒のうんこを落としていきます。量で押すのではなく、出口の動きを間近に見せる役回りです。
二人目のかえでは清楚なお嬢さんとして紹介されていますが、出し方は四人の中でいちばん派手です。放屁を響かせながら浣腸のグリセリンを一気に噴き出し、その勢いのまま宿便が続きます。紹介文はこの宿便が勢いよく遠くまで飛んだことにも触れていて、四人の中でいちばん音と勢いのある場面です。
三人目のあやは大人しそうな眼鏡の女性で、ひと息で大量に脱糞します。控えめな見た目に似合わない豪快なおならも聴きどころですが、本人は終始落ち着いていて、取り乱すことなく最後までやり通します。恥ずかしがる表情を求める人には意外な一人で、平然としたまま出す量の多さが逆に目立ちます。
最後のりんは小悪魔系の美女。出し終えたと思ってもあとからあとから出てくる下痢便で、紹介文では「無限うんこ」とまで呼ばれています。未消化のものが混じっていることにも触れられており、四人の中で終わりの見えない排泄を担うのがりんです。4人の登場順は紹介文の並び(ともか→かえで→あや→りん)で書きましたが、本編の収録順や各人の尺は紹介文に示されていません。
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