たっぷり揉みます!Mカップ
紹介文に並ぶ見どころは、手との大きさ比べ、乳測定、両乳で6kgというパイ重測定、胸揺れラジオ体操、でかパイサンドイッチ、顔面圧迫、ローション洗い、肉厚パイズリフェラ。胸の大きさを数字と動きで確かめる企画と、胸を使った奉仕の場面が一本に詰め込まれています。
制作はVamp Freyja(レーベル表記はバンプフレイヤ)、品番はZOTP-01、監督は且金。メーカーからの発売は2009年3月で、DUGAでは2012年4月から配信されています。収録時間は81分で、DUGAではおっぱいに加えてぽっちゃりのカテゴリにも分類されています。
「たっぷり揉みます!Mカップ」の基本情報
- タイトル
- たっぷり揉みます!Mカップ
- 出演
- 安岡たまき
- 配信日
- 2012年04月19日
- メーカー
- Vamp Freyja
- ジャンル
- フェチ
- レーベル
- バンプフレイヤ
たっぷり揉みます!Mカップの強みは以下の3点です。
- 両乳6kgというパイ重を紹介文で明かし、大きさを数字で見せている
- 手との比較・乳測定・ラジオ体操と、同じ胸を角度を変えて見せる企画が多い
- 顔面圧迫やパイズリフェラなど、胸を使った場面も紹介文に挙がっている
こんな人におすすめ:Mカップ級の爆乳を揉む映像が好きな人、胸のサイズや重さを測る企画ものが好きな人、顔面圧迫やパイズリフェラなど爆乳ならではの奉仕も観たい人
「たっぷり揉みます!Mカップ」を観る前に知っておきたいポイント
- 安岡たまきのMカップ爆乳を、おっぱい好きの男がひたすら揉みまくる乳揉み作品
- 男の手と並べる大きさ比べ、メジャーでの乳測定、両乳6kgのパイ重測定で大きさを確かめる
- 胸揺れラジオ体操で、揉む手の入らないMカップの揺れだけを眺められる
- でかパイサンドイッチ、デカ乳顔面圧迫、ローション洗い、肉厚パイズリフェラと胸を使った奉仕が並ぶ
- 役柄や物語の設定を置かず、測る・揺らす・揉むの企画で81分を組んだ単体作品
「たっぷり揉みます!Mカップ」の実際のシーンをチェック
「たっぷり揉みます!Mカップ」で特に注目したい3シーン
- 1 男の手のひらより大きいMカップに、指が沈み込んでいく乳揉み
- 2 両乳で6kgあるというパイ重測定で、胸の重さを実感させられるところ
- 3 爆乳で顔を塞ぐデカ乳顔面圧迫の密着感
- 4 胸で挟みながら口でも咥える肉厚パイズリフェラ
マイリストには96件の登録があるのに、DUGAのレビューはまだ1件(星4)だけなので、ほかの人の感想を待つより、自分の目でMカップの揉み心地を判断したい人向けの一本です。
あわせて読みたい作品
「たっぷり揉みます!Mカップ」のユーザー評価と総合レビュー
Vamp Freyja制作の「たっぷり揉みます!Mカップ」について、各項目を評価しました。
評価の軸は、Mカップという大きさをどれだけ多くの角度から見せてくれるかです。手との比較、メジャー、パイ重、揺れ、圧迫と、本作は同じ胸を物差しを替えながら何度も見せ直します。両乳6kgという具体的な数字まで紹介文に出しているのは、大きさそのものを売りにする爆乳作品として分かりやすい強みです。DUGAでのレビューは1件(星4)、マイリスト登録は96件あります。
刺さるのは、爆乳を揉む手つきや、胸の重さと揺れを眺めること自体が好きな人です。このサイトで扱ったMカップの作品と比べると、茜さなの訪問看護もの(3009)はナースの役柄と密着の筋書きで見せる作りでした。本作には役柄や物語の設定が紹介文に一つもなく、測る・揺らす・揉むという素の企画で押し切ります。同じVamp Freyjaでも、G〜Qカップが窒息責めするBEST SELECTION 巨乳遊戯編(1490)はM男向けの総集編で、本作は一人の胸を81分かけて触り倒す単体作品という違いがあります。
向かないのは、本番の流れや絡みの濃さで作品を選ぶ人です。紹介文には挿入や射精の記述がなく、相手役の人数や顔出しも書かれていません。パイズリフェラや顔面圧迫はあっても、それがどこまで続くのかは分からないので、抜きどころを本番に求めるなら物足りなく感じる可能性があります。また、メーカー発売は2009年の作品で、DUGAでは通常版のみの配信です。
【フェチ】同ジャンル作品と「たっぷり揉みます!Mカップ」の違い
81分の主役は最後まで安岡たまきのMカップそのもので、手との比べっこ、メジャー、パイ重と物差しを替えながら、同じ胸を何度も見せ直していく。
「たっぷり揉みます!Mカップ」の購入前によく聞かれること
Q Mカップ以上の爆乳を、とにかく揉みまくる作品を探しています
Q おっぱいのサイズを測ったり、重さを量ったりする企画ものが観たい
Q 爆乳での顔面圧迫やパイズリフェラもある巨乳作品がいい
「たっぷり揉みます!Mカップ」は結局どうだったか — レビュアー総評
紹介文は見どころを箇条書きのように並べているだけで、どの順番で進むのかは書かれていません。ここでは紹介文に挙がっている順に、本作で観られるものを整理します。
最初に置かれているのは、胸の大きさにまつわるインタビューです。紹介文では「でか乳衝撃インタビュー」と呼ばれており、いきなり揉みに入るのではなく、本人の話を聞く時間が用意されていると読めます。インタビューの長さや聞き手が誰なのかは書かれていません。
続くのが、胸の大きさを確かめる企画です。まず「でか乳vs手」として、男の手と並べて「手よりもデカイ」ことを見せる対比。そのあとメジャーを当てる乳測定と、両乳で6kgあるというパイ重測定が並びます。測った数字そのものはパイ重の6kg以外は紹介文に載っていないので、バストのサイズが何センチだったのかは本編で確かめることになります。
その次が、胸揺れラジオ体操です。体操の動きに合わせてMカップがどう揺れるかを見せる場面で、揉む側の手が入らない、胸の重さと揺れだけを眺める時間になっていると考えられます。服装は紹介文に書かれていません。
後半に挙がるのは、胸を使った奉仕の場面です。でかパイサンドイッチ、デカ乳顔面圧迫、でかパイローション洗い、そして肉厚パイズリフェラ。顔面圧迫は男の顔を爆乳で塞ぐ場面、パイズリフェラは胸で挟みながら口でも咥える場面と読めますが、サンドイッチで何を挟むのか、ローション洗いで誰の体を洗うのかまでは書かれていません。射精の有無や回数、挿入があるかどうかも紹介文には一切出てこないので、本番を含む作品かどうかは判断できません。
そして作品名と紹介文の冒頭がそろって強調しているのが、これらの合間に繰り返される乳揉みです。81分のうちどれだけを揉む時間に充てているかは不明ですが、「おっぱい好きの男が確認せざるを得ない」と書かれているとおり、企画の一つひとつがMカップを触って確かめる口実になっている作りです。
DUGAをはじめて使う方へ
無料会員登録の流れを見る