仮面 修羅の淫欲6
手がけたのはSODOM。仮面をつけたM女が、パンティを膣内に押し込まれるところから2穴同時の異物挿入まで、道具と器具を切り替えながら95分責められ続ける。
挿入や本番の絡みより、体の内側に何を入れるかで見せていく構成なので、器具責めと飲尿の両方を求める人に向く。
「仮面 修羅の淫欲6」の基本情報
- タイトル
- 仮面 修羅の淫欲6
- 配信日
- 2008年06月26日
- メーカー
- SODOM
- ジャンル
- SM
仮面 修羅の淫欲6の強みは以下の3点です。
- クスコ子宮洗浄とカテーテル飲尿が同じ一本に入っている
- 入れる物が場面ごとに変わり、責めの種類が途切れない
- 仮面で顔の情報を落とし、体の反応に視線が集まる
こんな人におすすめ:異物挿入や医療器具責めを目的に選ぶ人、カテーテル飲尿の場面を含む作品を探している人
「仮面 修羅の淫欲6」を観る前に知っておきたいポイント
- 脱がせたパンティをそのまま膣内へ押し込む、道具を使わない最初の異物責め
- 前と後ろが同時に塞がる2穴同時異物挿入
- 本物と間違えるほどの造りの男系ダッチワイフに跨がっての激しいファックオナニー
- クスコで大きく開いたまま行われる子宮洗浄
- カテーテルを通して口へ運ぶ直接飲尿
「仮面 修羅の淫欲6」の実際のシーンをチェック
「仮面 修羅の淫欲6」で特に注目したい3シーン
- 1 パンティを膣内へ押し込まれていく冒頭の異物責め
- 2 前後が同時に塞がれる2穴同時異物挿入の場面
- 3 クスコで開いた状態のまま進む子宮洗浄
- 4 管から直に口へ運ばれるカテーテル飲尿
クスコで開いたまま行う子宮洗浄と、カテーテルから直に運ぶ飲尿の呼吸を確かめたい方は、まずサンプルを見てみてください。
あわせて読みたい作品
「仮面 修羅の淫欲6」のユーザー評価と総合レビュー
SODOM制作の「仮面 修羅の淫欲6」について、各項目を評価しました。
本作の性格は、一本のプレイを掘り下げるのではなく、異物と器具の種類で押していくところにある。パンティ、ダッチワイフ、クスコ、カテーテルと、入れるものが毎回変わるので、器具責めそのものを見たい人には情報量が多い。
特にクスコ子宮洗浄とカテーテル飲尿は、どちらも医療器具を使う場面で、同じ作品の中で続けて見られる機会はそう多くない。仮面という設定が顔の情報を落としているぶん、体の反応だけに視線が集まる作りでもある。
一方で、男2人がかりの構図なので一対一の密着感は薄い。ストーリー性や心理描写を求めると噛み合わないし、通常の本番中心の作品として買うと外れる。
異物挿入と器具責めを目的に選ぶ一本だ。
【SM】同ジャンル作品と「仮面 修羅の淫欲6」の違い
「仮面 修羅の淫欲6」の購入前によく聞かれること
Q カテーテルを使った飲尿の場面がある作品を探しています
Q 2穴同時の異物挿入はどのくらい出てきますか
Q 本番中心の作品ですか
「仮面 修羅の淫欲6」は結局どうだったか — レビュアー総評
始まりはパンティの膣内押し込みだ。脱がせた下着をそのまま膣の中へ押し込んでいくという入り口で、この時点で男2人が主導権を握っている。
次に2穴同時の異物挿入へ移り、前と後ろの両方が同時に塞がれる。反応は嫌がるというより、受け入れながら感じてしまう側に振れていて、そこが本作の芯になっている。
中盤で使われるのが男系のダッチワイフで、本物と見紛う造りのものに跨がっての激しいファックオナニーが入る。責められる側から自分で動く側へ一度回るので、流れに緩急がつく。
終盤はクスコだ。大きく開いた状態のまま子宮洗浄が行われ、器具で開くこと自体が見せ場になる。
そして最後にカテーテルからの直接飲尿。管を通して口へ運ぶ形なので、通常の聖水ものとは違う静かな緊張感がある。
相互オナニーも挟まり、95分のあいだ責めの種類が入れ替わり続ける。
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