爆乳遊戯 SPECIAL 葉山くみこ
宣伝文は乳房を史上最大級と呼び、そこにムッチリとした巨尻を並べて二大フェチの同時満足を掲げる。監督は山田バントラーズ。
責め手側に主導権を持たせた構成で、パイズリや顔面騎乗といった体格が直接効く行為に時間を割り振り、大量発射を5発収録している。収録169分。
体位のバリエーションよりも、身体の質量が画面をどう埋めるかを見たい人に向いた一本だ。
「爆乳遊戯 SPECIAL 葉山くみこ」の基本情報
- タイトル
- 爆乳遊戯 SPECIAL 葉山くみこ
- 出演
- 葉山くみこ
- 配信日
- 2008年11月09日
- メーカー
- 実録出版
- ジャンル
- フェチ
爆乳遊戯 SPECIAL 葉山くみこの強みは以下の4点です。
- 編集で作れない体格の説得力
- 対象が隠れる厚みのパイズリ
- 体重の乗る顔面騎乗
- 5発に分けた発射配置
こんな人におすすめ:巨乳と巨尻を同時に求める人、パイズリを主食にしている人、責め手主導の展開を好む人
「爆乳遊戯 SPECIAL 葉山くみこ」を観る前に知っておきたいポイント
- 史上最大級と称される乳房と巨尻を同時に備えた身体
- 挟んだ対象が隠れる厚みのパイズリが構成の中心
- 体重をかけてグリグリと動く巨尻の顔面騎乗
- 全身舐めからフェラ手こきまで責め手側が主導
- 169分に大量発射5発を区切って配置した作り
「爆乳遊戯 SPECIAL 葉山くみこ」の実際のシーンをチェック
「爆乳遊戯 SPECIAL 葉山くみこ」で特に注目したい3シーン
- 1 挟んだだけで対象が見えなくなるパイズリの厚み
- 2 顔面騎乗で体重が乗り視界が塞がれる瞬間
- 3 着衣の状態から不意に形が出てしまう場面
- 4 体位が変わるたびに揺れが止まらない質量
挟むと対象が隠れる厚みを、葉山くみこの169分で確かめてみてください。
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「爆乳遊戯 SPECIAL 葉山くみこ」のユーザー評価と総合レビュー
実録出版制作の「爆乳遊戯 SPECIAL 葉山くみこ」について、各項目を評価しました。
体格を売りにした作品として、素材の強さと使い方が噛み合っている。パイズリで対象が隠れる厚み、顔面騎乗でかかる体重、揺れの大きさといった要素は編集で作れないので、ここに反応するなら169分は最後まで持つ。
一方で構成は責めの反復が主で、ドラマや設定はほぼない。体位も定番の範囲に収まるため、企画の意外性を求めると薄く感じる。
発射が5発に分かれている点は途中から見ても入りやすい利点だが、一本の盛り上がりを積み上げる作りではない。巨乳と巨尻を同時に求める人、パイズリを主食にしている人には価格に対して素直に見合う。
スリムな体型や凝った設定を好む人には向かない。
【フェチ】同ジャンル作品と「爆乳遊戯 SPECIAL 葉山くみこ」の違い
「爆乳遊戯 SPECIAL 葉山くみこ」の購入前によく聞かれること
Q パイズリはどのくらい充実していますか?
Q 巨乳だけでなく巨尻も見られますか?
Q 発射シーンは何回入っていますか?
「爆乳遊戯 SPECIAL 葉山くみこ」は結局どうだったか — レビュアー総評
序盤は着エロで身体の輪郭を見せる段から入る。布越しに形が出ている状態から始まり、宣伝文が言うポロ○のような不意の露出を挟むことで、脱ぐ前から乳房のサイズが伝わる作りだ。
そこから責めが始まると、主導権はほぼ葉山くみこ側にある。全身を舐め下ろしながら相手を動けなくし、フェラと手こきで一度追い上げる。
本作の中心はパイズリで、挟んだ時点で対象が見えなくなるほどの厚みがあり、挟む、コスるという単純な動作だけで長く成立してしまう。中盤は巨尻の出番になり、顔面騎乗でグリグリと体重をかける場面が入る。
ここで胸と尻が交互に使われるため、どちらのフェチで見ていても手が空かない。後半は69、バック、騎乗位と体位が回り、動くたびに揺れる質量が画面を占め続ける。
発射は全体で5発。単発に集約せず区切りごとに置かれているので、169分のどこを見ても山が近い構成になっている。
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