顔面放尿7
制作はG-HISTORY、看板シリーズ「顔面放尿」の第7弾にあたり、収録は57分。見どころは、顔や体全体にかけられたドロドロのマヨネーズ・ケチャップ・生卵を、小便で流し落としていくという組み立てにあります。
聖水が汚すためではなく洗うために注がれる、反転した放尿ものです。なお本作は、集団で浴びせる構図も含めてあくまで作り込まれた設定のフィクションとして撮られています。
「顔面放尿7」の基本情報
- タイトル
- 顔面放尿7
- 配信日
- 2014年11月14日
- メーカー
- G-HISTORY
- ジャンル
- スカトロ
顔面放尿7の強みは以下の3点です。
- かけたドロドロを小便で流し落とすという往復があり、一場面の尺が長い
- ムチムチのバレーボールユニフォームが濡れて張り付く、着衣ぶっかけの見せ方
- 聖水とマヨネーズ・ケチャップ・生卵という、質感の違う液体が同じ肌で混ざる
こんな人におすすめ:集団で浴びせる放尿や、着衣が濡れて張り付いていく過程をじっくり見たい人
「顔面放尿7」を観る前に知っておきたいポイント
- 放尿が汚すためではなく洗うために使われる:顔と体全体にかけられたマヨネーズ・ケチャップ・生卵を、小便で流し落としていく反転した構成です
- 浴びせ手が一人ではなく大勢:大勢の男達の小便が一箇所へ集まるので、濡れ方は一本ごとの勢いではなく本数で積み上がっていきます
- 着衣が主役として撮られている:ムチムチのバレーボールユニフォームが液体を吸ってビショビショになり、体の線が布ごしに浮き上がります
- 質感の違う液体が二種類ある:さらさらの聖水と、ドロドロの調味料。触感の異なるものが同じ肌の上で混ざり合います
- 「顔面放尿」シリーズ第7弾:G-HISTORYが続けてきた看板シリーズの一本で、収録は57分です
「顔面放尿7」の実際のシーンをチェック
「顔面放尿7」で特に注目したい3シーン
- 1 乾いたバレーボールユニフォームが、最初の小便で色を変えていく瞬間
- 2 顔や体全体がマヨネーズ・ケチャップ・生卵で覆われ、表情が見えなくなる場面
- 3 覆い被さったドロドロを、上から注がれる小便が押し流していく過程
- 4 大勢の男達の小便が積み重なって、ユニフォームが完全にビショビショになる場面
かけられたマヨネーズ・ケチャップ・生卵が小便で流し落とされていく流れは、サンプルとあわせて本編で確認してください。
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「顔面放尿7」のユーザー評価と総合レビュー
G-HISTORY制作の「顔面放尿7」について、各項目を評価しました。
評価としては、放尿を洗浄に使う発想がそのまま個性になっている一本です。小便をかけて終わりではなく、かけたものを小便で落とすという往復があるぶん、一場面が長く粘ります。浴びせ手が一人ではなく大勢なので、量は一本ごとの勢いではなく本数で積み上がっていく作りです。
刺さるのは、聖水ものでも濡らされる側の着衣に目がいく人です。バレーボールユニフォームという選択は、濡れたときの張り付き方まで含めた素材選びになっています。集団で浴びせる構図が好きな人、かけた後の後始末まで見届けたい人にも向きます。
向かないのは、出演者名や顔立ちを入口にして作品を選ぶ人です。本作は出演者クレジットが公開されておらず、人物より状況を撮った作りになっています。また調味料のドロドロが苦手な人、小便の量より一対一の距離感を求める人にも合いません。2014年11月発売なので、最新の画質を前提にする人も踏まえたうえで選んでください。
【スカトロ】同ジャンル作品と「顔面放尿7」の違い
バレーボールユニフォーム姿へ大勢の男達が小便を浴びせ、顔や体全体のマヨネーズ・ケチャップ・生卵をその放尿で流し落とす、着衣ぶっかけ主体の集団聖水作品
「顔面放尿7」の購入前によく聞かれること
Q 大勢で小便を浴びせる集団放尿ものを探しています
Q 服を着たまま濡らされる着衣ぶっかけの聖水ものはありますか
Q 放尿以外の液体もかけられる、質感の違うぶっかけが見たいのですが
「顔面放尿7」は結局どうだったか — レビュアー総評
始まりは乾いたユニフォームからです。ムチムチと張ったバレーボールユニフォームに、大勢の男達の小便が放たれていきます。布地が色を変え、体の線が浮き上がってビショビショになるまでが最初の段です。
次に重ねられるのがドロドロの調味料。マヨネーズ、ケチャップ、生卵が、顔や体全体にかけられていきます。白と赤と黄が混ざって表情が覆われていくこのパートは、放尿ではなく下地づくりにあたります。
そして本題です。覆い被さったマヨネーズ・ケチャップ・生卵を、今度は小便で流し落としていきます。顔面放尿が洗浄に使われるのが本作の反転で、聖水が上から下へ抜けるたびに肌の面積が戻っていきます。ユニフォームはとうに濡れきっているので、流し落とした分がそこへさらに足されます。
57分の収録のなかで、濡らす・塗る・流すという三つの工程が積み上がっていく構成です。
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