【動画】激痛調● 久我かのん PART3〔Hard Pain To○ture 三日目〕
シリーズ名のとおり痛みを与えることだけに的を絞った調教映像集で、責めを受けるのは、異常性癖を長く抱えてきたという触れ込みの巨乳マゾ・久我かのん。紹介文は、苛烈な責め苦に涙する姿を収めたと書いています。
本作は三日目にあたり、二日目(PART2)とは責め苦の顔ぶれがほとんど入れ替わっています。本編は70分、販売は通常版のみの1,047円です。
「【動画】激痛調● 久我かのん PART3…」の基本情報
- タイトル
- 【動画】激痛調● 久我かのん PART3〔Hard Pain To○ture 三日目〕
- 出演
- 久我かのん
- 配信日
- 2024年08月29日
- メーカー
- 三和出版
- ジャンル
- SM
- レーベル
- 三和出版
【動画】激痛調● 久我かのん PART3〔Hard Pain To○ture 三日目〕の強みは以下の4点です。
- 責め苦が七つ具体的に挙げられていて、何が入っているかが紹介文から読み取れる
- 鞭が吊りとボンデージの二通りで組まれ、白ローソクはクリと乳首と標的まで書かれている
- 洗濯ばさみが100個という数で示され、二日目の部位責めとは違う見せ方になっている
- 二日目と重なる責めが少なく、続けて観ても別の日の記録として成り立つ
こんな人におすすめ:洗濯ばさみや蝋燭、乗馬鞭、平手打ちといった肌に痛みを残す責めが好きな人、吊りでの鞭打ちを観たい人、久我かのんの受け身の姿を追っている人、激痛調●の二日目(PART2)を観て続きが気になっている人
「【動画】激痛調● 久我かのん PART3…」を観る前に知っておきたいポイント
- 白ローソク責め:蝋を垂らす先としてクリと乳首の二か所が紹介文に明記されている。二日目の赤ローソクから色が替わる
- 洗濯ばさみ100個:部位ではなく数で示された洗濯ばさみ責め。挟む場所は紹介文に書かれていない
- 鞭を二通りで:吊りの状態での鞭打ちと、ボンデージ姿での乗馬鞭が別々の責めとして並ぶ
- 乳首吸引と巨大ディルド:吸い上げる責めと、七つのうち唯一身体の中へ入る極太玩具の責めがある
- 全身平手打ち:道具を使わず、手で全身を叩く痛みが責め苦の並びの最後に置かれている
「【動画】激痛調● 久我かのん PART3…」の実際のシーンをチェック
「【動画】激痛調● 久我かのん PART3…」で特に注目したい3シーン
- 1 白ローソクの蝋がクリと乳首に落ちていく場面
- 2 吊られて身動きの取れない身体に鞭が入る場面
- 3 ボンデージ姿のまま乗馬鞭で打たれる場面
- 4 洗濯ばさみ100個を挟まれていき、道具を使わない全身平手打ちを受ける場面
二日目で赤ローソクと高圧洗浄機の水責めまで観た人なら、蝋が白に替わり、洗濯ばさみが100個に増え、吊りの鞭打ちと平手打ちが加わる三日目は、ほぼ別の顔ぶれの責め苦が並ぶ続きの日として観られます。
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「【動画】激痛調● 久我かのん PART3…」のユーザー評価と総合レビュー
三和出版制作の「【動画】激痛調● 久我かのん PART3〔Hard Pain To○ture 三日目〕」について、各項目を評価しました。
見どころは、鞭を吊りとボンデージの二通りで組み、そこに白ローソク、洗濯ばさみ100個、全身平手打ちを重ねた痛みの種類の多さにある。同じ久我かのんの二日目(2706)は洗濯ばさみの部位責め、低周波、浣腸と鞭、赤ローソク、高圧洗浄機の水責めという顔ぶれで、重なるのは洗濯ばさみ、鞭、ローソク、それにお尻叩きと全身平手打ちという叩く責めくらいで、それも数や色、叩く範囲が違う。二日目を観た人でも、別の日の記録として続けて観られる。久我かのんは、M男に「ほら飲みなさい!」と放尿する責める側の役(3153)や、足指を舐められてイク足裏フェチ作(1630)にも出ているが、本作は徹底して受ける側の作品だ。
同じ鞭と蝋燭でも、映天の革鞭300叩き(3365)は複数の娘と4Pを絡めた筋立てがあり、コスプレ巨乳娘の緊縛三態(3344)は縛りの型を見せる作りだった。本作には筋書きも相手役の紹介もなく、責め苦の種類を並べることに紹介文を使い切っている。痛み責めそのもの、とくに洗濯ばさみや乗馬鞭、平手打ちのように肌に痛みが残る責めが好きな人、久我かのんの受け身の姿を追っている人には合う。逆に、男女の絡みや本番、ストーリーのある調教を求める人、責めの順番や時間配分を事前に知りたい人には向かない。70分で1,047円という値付けは、この系統としては手に取りやすい部類に入る。
【SM】同ジャンル作品と「【動画】激痛調● 久我かのん PART3…」の違い
紹介文に並ぶ七つの責め苦のうち、体の中へ入るのは巨大ディルドひとつきりで、残りはどれも肌の上で痛みを起こす道具と手だ。相手役も筋書きも語らず、痛みの種類の一覧に紙幅を譲っている。
「【動画】激痛調● 久我かのん PART3…」の購入前によく聞かれること
Q 洗濯ばさみを体じゅうに挟まれる痛み責めのSM動画を探しています
Q 乳首やクリに蝋燭を垂らす責めと、吊られての鞭打ちが両方入った作品がいい
Q 激痛調●の久我かのんで、二日目と三日目は中身が重なりますか
「【動画】激痛調● 久我かのん PART3…」は結局どうだったか — レビュアー総評
紹介文が三日目の中身として挙げる責め苦は七つあり、最後に「等」と添えられています。並び順が撮影の順番かどうかは書かれていないので、ここでは紹介文の並びに沿って追います。
まず乳首吸引。乳首を吸い上げる責めで、乳首は白ローソクの標的にも挙がっているので、吸引と蝋の二つの責めが同じ場所に向くことになります。次の巨大ディルドは、七つのうち唯一身体の中へ入る責めで、局部に極太の玩具をねじ込む場面になります。
白ローソクはクリと乳首の二か所が指定されています。二日目は赤ローソクだったので、蝋の色がここで替わります。そこから吊り+鞭打ちへ移り、吊られて身動きが取れない身体に鞭が入る。ボンデージ+乗馬鞭は衣装を替えての鞭で、同じ鞭でも吊りとボンデージで二度に分けて組まれているのが三日目の特徴です。
洗濯ばさみは100個という数だけが書かれ、どこに挟むかは紹介文にありません。二日目では口・乳首・クリ・小陰唇と部位で見せていたので、三日目は数で押す形に変わっています。締めくくりに並ぶのが全身平手打ちで、道具を使わず手で叩く痛みが最後に置かれています。
吊りの形、鞭の本数、ディルドの太さ、責め手が何人いるのかは、どれも紹介文に書かれていません。本番や射精についての記述もありません。吊りや平手打ち、大量の洗濯ばさみは、経験のある者が安全を見ながら撮影のために行っているもので、真似をしないでください。
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