臭痴!女体猛臭娼館怪事 前多まこの乱れ百景
V&Rプランニングのレーベル「V&R PANDEMIC」から出た『臭痴!女体猛臭娼館怪事 前多まこの乱れ百景』(品番 VRPD-005)は、口の中の臭いから始まり、唾液と痰を混ぜた体液での鼻フェラ、臭い舌での顔面舐めを経て、何日も溜めて発酵させたウンコの脱糞で締めくくられる127分のスカトロ作品です。監督はカバカバ男、DUGAでの配信は2024年12月20日に始まりました。
題名にある「娼館」は作り込まれた設定で、あくまでフィクションとして撮られた一本です。
「臭痴!女体猛臭娼館怪事 前多まこの乱れ百…」の基本情報
- タイトル
- 臭痴!女体猛臭娼館怪事 前多まこの乱れ百景
- 出演
- 前多まこ
- 配信日
- 2024年12月20日
- メーカー
- V&Rプランニング
- ジャンル
- スカトロ
- レーベル
- V&R PANDEMIC
臭痴!女体猛臭娼館怪事 前多まこの乱れ百景の強みは以下の3点です。
- 歯垢・舌苔・爪垢・ヘソ垢と、ほかでは扱われにくい細部の臭いを嗅がせる
- 唾液と痰の鼻フェラ、口臭攻め、顔面舐めと、臭いを顔に塗りつける責めが続く
- 臭いの責めの行き着く先に、何日も溜めた発酵ウンコの脱糞が置かれている
こんな人におすすめ:口臭や唾液の臭いが好きな人、鼻フェラや顔舐めなど顔まわりの責めが好きな人、ニオイフェチの延長にスカトロがある作品を探している人、前多まこが攻める側に回る作品を見たい人
「臭痴!女体猛臭娼館怪事 前多まこの乱れ百…」を観る前に知っておきたいポイント
- 歯垢臭・舌苔臭・爪垢臭・ヘソ垢臭と、定番の部位ではない体の細部の臭いを一つずつ嗅がせる
- 唾液と痰を混ぜた粘り気の強い体液を男の鼻に擦りつける「涎臭直撃鼻フェラ」
- 鼻フェラに重ねて口臭を浴びせる追い打ちの口臭責め
- 「くっさいニオイ嗅ぎながらイってね」と言いながら、臭い舌で顔面を何度も舐め上げる激臭マーキング
- 何日も溜めて発酵させたウンコの脱糞で締める。V&R PANDEMIC・カバカバ男監督の127分、品番VRPD-005
「臭痴!女体猛臭娼館怪事 前多まこの乱れ百…」の実際のシーンをチェック
「臭痴!女体猛臭娼館怪事 前多まこの乱れ百…」で特に注目したい3シーン
- 1 前多まこの歯の垢や舌の臭いを、鼻先に突きつけられて嗅がされる場面
- 2 唾液と痰の混ざった体液が、鼻フェラでしつこく鼻に塗りつけられるところ
- 3 「くっさいニオイ嗅ぎながらイってね」の台詞とともに、臭い舌が顔面を何度も舐め上げる激臭マーキング
- 4 何日も溜めた発酵ウンコをぶっ放す、ラストの大糞臭祭り
2024年12月20日の配信開始からおよそ2年たった今も、DUGAの総合ランキングで5,153位につけている一本です。
あわせて読みたい作品
「臭痴!女体猛臭娼館怪事 前多まこの乱れ百…」のユーザー評価と総合レビュー
V&Rプランニング制作の「臭痴!女体猛臭娼館怪事 前多まこの乱れ百景」について、各項目を評価しました。
評価は星4つ。臭いを嗅がせる作品の中でも、歯垢や舌苔、爪垢、へその垢まで細かく分けて名前を挙げているのが本作の目立つところです。その細部を前多まこが攻める側として突きつけ、涎の鼻フェラや顔面舐めで臭いを顔に残し、最後に溜めた糞臭で上書きする。臭いの濃さが一段ずつ上がっていく組み立てが、この127分の芯になっています。
刺さるのは、口臭や唾液の臭いが好きな人、鼻フェラや顔舐めのような顔まわりの責めが好きな人、ニオイフェチの流れの先にスカトロがあってほしい人です。当サイトで紹介したV&Rプランニングの『仕事帰りのOL 全身臭い白書 芽衣』が、パンストから足指、ケツ穴へと嗅ぐ側が順番に嗅いでいく作りだったのに対し、こちらは前多まこが嗅がせる側に立ち、口の中の臭いを相手の鼻へ押しつけにいきます。同じ臭いと脱糞の組み合わせでも、主導権の向きが逆です。
向かないのは、娼館という設定のドラマ性を楽しみたい人、食糞や塗糞まで求める人、男性との本番が中心のスカトロを探している人です。紹介文は179字と短く、127分の中身のうち書かれているのは臭いの種類と責めの名前がほとんどなので、細かな段取りまで事前に知りたい人には情報が足りません。
【スカトロ】同ジャンル作品と「臭痴!女体猛臭娼館怪事 前多まこの乱れ百…」の違い
127分のどこを切っても主役は臭いで、歯の垢からへその垢、発酵させた糞へと順に濃くなっていく。題名の「娼館」がどんな店なのか知りたい人に、紹介文は何も答えてくれない。
「臭痴!女体猛臭娼館怪事 前多まこの乱れ百…」の購入前によく聞かれること
Q 歯垢や舌苔など、口の中の臭いを嗅がされる作品を探しています
Q 唾や痰を鼻に擦りつける鼻フェラ・顔舐め系で、スカトロまであるものは?
Q 前多まこのスカトロで、食糞や塗糞の場面はありますか
「臭痴!女体猛臭娼館怪事 前多まこの乱れ百…」は結局どうだったか — レビュアー総評
紹介文に並んでいる順に、嗅がせる臭いが濃くなっていく流れを追います。実際の収録順や各場面の長さは紹介文に書かれていないので、ここでの並びは紹介文の書き順です。
入口は口と体の細部の臭いです。紹介文は「全ての臭いを嗅ぎつくせ」とうたい、歯垢臭、舌苔臭、爪垢臭、ヘソ垢臭まで嗅がされると書いています。紹介文が名前を挙げるのは歯の垢や舌の表面、爪の間、へそという細かい場所で、パンストや足の臭いのような定番の部位には触れていません。ニオイフェチの中でも「更にマニアック」と自称するのは、この細かさのことです。
次は唾液です。前多まこは唾液と痰を混ぜ合わせた粘り気の強い体液を、男の鼻にしつこく擦りつけます。紹介文はこれを「涎臭直撃鼻フェラ」と呼び、そこへさらに口臭を浴びせる責めが重なります。嗅ぐだけでなく、臭いのもとを顔に塗りつけられる段階に入るところです。
続いて前多まこは「くっさいニオイ嗅ぎながらイってね」と声をかけ、臭い舌で男の顔面を何度も舐め上げます。紹介文の言葉では「激臭マーキング」。台詞からは、臭いを嗅がせながら男をイかせる流れがあることが読み取れますが、どう射精まで導くのかは書かれていません。
最後は、何日も溜めて発酵させたというウンコの脱糞です。紹介文はこれを「大糞臭祭り」と書き、臭いの責めの行き着く先として置いています。
一方で、題名の「娼館」がどんな店として描かれるのか、相手の男性が何人でどんな人物なのか、本番があるのか、出したウンコをどう扱うのか(食べる・塗るといった場面の有無)は、紹介文には出てきません。
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