手袋フェチのドS痴女が連続搾精!くすぐり&手コキで脳バグ永久快感。後編:甘出し手コキ連続射精編
』の後編にあたる本作が扱うのは、その寸止めと射精直後シゴキです。手がけたのはグリップAVで、公開は2026年9月6日。
責め手は手袋フェチのドS痴女、カナおねえさん。副題は「甘出し手コキ連続射精編」で、寸止めを繰り返してからの暴発射精、連続射精、そして直後シゴキという並びで進みます。
「手袋フェチのドS痴女が連続搾精!くすぐり…」の基本情報
- タイトル
- 手袋フェチのドS痴女が連続搾精!くすぐり&手コキで脳バグ永久快感。後編:甘出し手コキ連続射精編
- 出演
- カナ
- 配信日
- 2026年09月06日
- メーカー
- グリップAV
- ジャンル
- SM
手袋フェチのドS痴女が連続搾精!くすぐり&手コキで脳バグ永久快感。後編:甘出し手コキ連続射精編の強みは以下の3点です。
- くすぐりと寸止めと直後シゴキだけで40分弱を押し切る、手コキ特化の構成
- ニトリル手袋という素材を明示して質感を売りにしている
- ローションを使わずツバとザーメンのみで続けるという条件が最後まで保たれている
こんな人におすすめ:寸止めと焦らしの時間そのものに反応する人、手袋の質感が快感に直結する人、射精直後シゴキを長く見たい人
「手袋フェチのドS痴女が連続搾精!くすぐり…」を観る前に知っておきたいポイント
- ニトリル手袋のくすぐり手コキ:手袋の質感を前面に出した股間くすぐりで、焦らしに焦らす長時間の責めから入る
- 永久寸止め:先っちょチロチロ、ゆる輪っか、裏スジよしよし、亀頭ホジホジを繰り返し、寸止めされること自体を快感に変えていく
- 暴発射精と直後シゴキ:射精で終わらせず、出した直後からシゴキを再開して快感を途切れさせない構成
- ツバのみの潤滑:ローションを使わず、ツバとザーメンだけで40分弱の手コキを続けるという条件付き
- 淫語による言葉責め:「おちんちん、敏感になっちゃったね」「メス化計画、成功?」といったカナおねえさんの語りかけが常に乗る
「手袋フェチのドS痴女が連続搾精!くすぐり…」の実際のシーンをチェック
「手袋フェチのドS痴女が連続搾精!くすぐり…」で特に注目したい3シーン
- 1 ニトリル手袋の指先で亀頭をホジホジされ、裏スジを可愛がられながら寸止めを繰り返される前半
- 2 ツバを垂らされてグチョグチョになった亀頭を、感度が上がったまま握られ続ける場面
- 3 焦らしの途中で唐突に暴発射精してしまい、その様子を驚きの表情で見つめられる瞬間
- 4 射精直後にもかかわらずくすぐったくならず、萎えないまま2回目まで運ばれる連続射精の流れ
ニトリル手袋の永久寸止めから射精直後シゴキまで、カナおねえさんが40分弱シコシコし続ける後編はこちらから確認できます。
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「手袋フェチのドS痴女が連続搾精!くすぐり…」のユーザー評価と総合レビュー
グリップAV制作の「手袋フェチのドS痴女が連続搾精!くすぐり&手コキで脳バグ永久快感。後編:甘出し手コキ連続射精編」について、各項目を評価しました。
評価としては、手コキ一本に尺を全部注ぎ込んだ作品です。責めの品目を次々と入れ替えるタイプではなく、くすぐりと寸止めと直後シゴキだけで40分弱を押し切る。しかも潤滑にローションを使わず、ツバとザーメンだけで続けるという条件が付いています。射精をゴールに置かず、射精の直後こそ本番として扱う構成なので、連続射精ものの中でもかなり尖った側に立ちます。
刺さるのは、寸止めと焦らしそのものに反応する人です。イカされる瞬間より、イカせてもらえない時間のほうが長い作りになっています。手袋フェチの人、とりわけニトリル手袋の質感が快感に直結すると感じる人には、この作品の中心がそのまま向いています。淫語まじりの言葉責めでM男いじめの空気を作ってほしい人にも合います。
向かないのは、挿入や本番行為を求める人です。手コキと言葉責めで完結しており、そちらへは進みません。後編という区切りなので、焦らしの始まりから通して見たい場合は前編にあたる作品が別に必要になります。射精直後の責めが苦手な人も、本作の後半はほぼその連続なので避けたほうがいい種類でしょう。
【SM】同ジャンル作品と「手袋フェチのドS痴女が連続搾精!くすぐり…」の違い
同じM男責めものの中で、この作品がどちら側へ寄っているかを4軸で見ます。
「手袋フェチのドS痴女が連続搾精!くすぐり…」の購入前によく聞かれること
Q 寸止めと焦らしが長い手コキ作品を探しています
Q 射精した直後も責めが続くM男ものはありますか
Q 手袋の質感が売りになっている作品が見たいのですが
「手袋フェチのドS痴女が連続搾精!くすぐり…」は結局どうだったか — レビュアー総評
始まりはニトリル手袋での股間くすぐりと、永久寸止め手コキです。長時間、焦らしに焦らしまくる手つきで、先っちょを指先でチロチロ、指先のゆる輪っかで甘くシコシコ、裏スジをよしよしと可愛がり、亀頭をホジホジする。そこへ「じっくり撫で回されて、むずがゆいねぇ~」「おちんちん、敏感になっちゃったね」という言葉責めが重なり、M男は脳バグ状態へ落ちていきます。寸止めされること自体が快感に変わり、このままイカされずに受け続けたいとまで思わされる、その手前までが前半です。
途中からツバが投入されます。ヨダレまみれでグチョグチョになった亀頭は感度がさらに増し、「ドクドクしてるちんこ、捕まえたぁ~!」「我慢汁で手袋が濡れてきちゃった」「ここ、急所でしょ!」と勃起したまま遊ばれ続ける。この楽しい寸止め手コキは、しかし唐突に終わります。M男が暴発射精してしまうのです。情けなくピュッピュしてしまう様子を驚きの表情で見つめるカナおねえさんの顔が、この場面の見どころとして置かれています。
プレイは射精で終わりません。暴発射精からの直後シゴキがそのまま続きます。普段ならくすぐったくなるはずのところが、この日は違った。手袋の感触が張りついた凄技の手コキで、まったくくすぐったくならず、萎えもしない。「ずっとピンピン。不思議なチンポ!」「ゾーンに入ってるね」と言われるとおり、快感が途切れないまま2回目の暴発射精へ運ばれます。それでも手コキは終わらず、連続射精からの直後シゴキが続き、40分弱シコシコされ続けたちんこはバカになっていく。潤滑はローションを使わずツバとザーメンのみという条件で、「ちゃんと見届けてあげる。情けない姿を」「メス化計画、成功?」と笑顔で問いかけられて締めくくられます。
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