ともかの大便ダイアリー2
紹介文は「あの大便ダイアリーが帰ってきた」と始まり、シリーズの続編であることと、ともかが人気の出演者であることを打ち出しています。うんちを出す場面だけでなく、下着を履いたままのおもらしや、食事をしている姿の自撮りまで入っているのが本作の幅です。
排泄中はカメラを2台使い、表情とうんこを同時に映す作りになっていると書かれています。品番はOJHI-471、収録は52分、監督は三雲亭尿漏と三雲亭屁臭。
メーカーの発売は2023年11月1日で、DUGAでの配信は2025年4月17日に始まりました。本編は顔出しと明記されています。
「ともかの大便ダイアリー2」の基本情報
- タイトル
- ともかの大便ダイアリー2
- 出演
- ともか
- 配信日
- 2025年04月17日
- メーカー
- 女排泄一門会
- ジャンル
- スカトロ
- レーベル
- 女排泄一門会
ともかの大便ダイアリー2の強みは以下の4点です。
- 7日間で5回という、一人の脱糞を重ねて見られる回数
- うんこ中は2台のカメラで表情とうんこを同時に映す作り
- トイレと風呂場、下着おもらし、食事姿と、排泄日記としての幅
- メーカーが本編顔出しと明記している点
こんな人におすすめ:一人の女性の排泄を何度も見比べたい人、自撮りならではの生活感のある脱糞に惹かれる人、排泄中の表情も一緒に見たい人、前作の大便ダイアリーを観た人
「ともかの大便ダイアリー2」を観る前に知っておきたいポイント
- 7日間の自撮り:カメラを渡されたともかが、家での排泄を自分で撮った日記形式の作品です
- うんちは5回:紹介文によれば、7日間で撮影できたうんこの回数は5回でした
- トイレと風呂場:撮影場所はトイレのときもあれば、風呂場のときもあります
- 2台のカメラ:うんこ中は2台のカメラを使い、表情とうんこを同時に映す作りです
- おもらしと食事姿:下着を履いたままのおしっこおもらしや、食事をする姿の自撮りも入っています
「ともかの大便ダイアリー2」の実際のシーンをチェック
「ともかの大便ダイアリー2」で特に注目したい3シーン
- 1 2台のカメラの前で息み、顔と出てくるうんこが同時に映る自撮り脱糞
- 2 ある日はトイレ、ある日は風呂場と、場所を変えて撮られた排泄
- 3 下着を履いたまま、おしっこを漏らしてしまう自撮りのおもらし
- 4 7日間で5回、一人の脱糞を何度も見比べられる日記の構成
自撮りの映像は本人がカメラをどこに置いたかで見え方が大きく変わりますが、本作はDUGAでサンプル動画が公開されているので、ともかが自分で据えた画角が好みに合うかどうかは、買う前に動画で一度見ておくのが確実です。
あわせて読みたい作品
「ともかの大便ダイアリー2」のユーザー評価と総合レビュー
女排泄一門会制作の「ともかの大便ダイアリー2」について、各項目を評価しました。
撮る人を置かず、ともかが自分で回したカメラだけで7日間を記録した、一人密着型の自撮り排泄日記です。うんち5回に加えて、下着を履いたままのおしっこおもらしや食事の様子まで入っていて、出す瞬間だけを切り取った観察ものより、一人の生活に入り込む感覚が強い作りです。排泄中は2台のカメラで顔とうんこを同時に押さえているので、自撮りでも、どんな顔で出しているかを取りこぼしません。
刺さるのは、作り込まれた企画より、本人が自分の家で撮ったような生々しさを求める排泄マニアです。同じ女排泄一門会の『自撮りTHEウンコ8』は、トイレ個室に6台のカメラを据えて4名の脱糞を撮るオムニバスでしたが、本作は人数を一人に絞り、場所もトイレと風呂場に広げて、回数と日数で見せています。一人の排泄を何度も見比べたい人や、前作の大便ダイアリーを観た人には入りやすい一本です。
向かないのは、浣腸や食糞、相手役からの責めを期待する人です。紹介文に出てくるのはともか一人の排泄と食事だけで、責めの要素は書かれていません。照明やアングルを作り込んだ映像を好む人にも、自撮りという作りそのものが合わない可能性があります。価格は通常版3,850円、HD版4,350円で、レンタルの設定は見当たりません。DUGAのレビューは1件(星4)です。
【スカトロ】同ジャンル作品と「ともかの大便ダイアリー2」の違い
撮る人を現場から外し、カメラごと本人に7日間預けた一本。映るのはトイレと風呂場と食事の時間、つまりともかが自分でレンズを向けた範囲に限られる。
「ともかの大便ダイアリー2」の購入前によく聞かれること
Q 女の子が自分で撮った、家での自撮り脱糞を観たいです
Q 脱糞だけでなく、下着を履いたままのおもらしも入ったスカトロ作品はありますか
Q 浣腸や食糞のある、もっと責めの強いスカトロを探しているのですが
「ともかの大便ダイアリー2」は結局どうだったか — レビュアー総評
始まりは、ともかにカメラが手渡されるところです。期間は7日間。その間にどこで、いつ撮るかは本人まかせで、紹介文によれば、うんちが撮れたのは結果として5回でした。毎日ではなく7日で5回という数え方に、作り込んだ企画とは違う、日記らしい手触りがあります。
撮る場所は、ある時はトイレ、ある時は風呂場。便器で出す日もあれば、風呂場で出す日もある、という書き方で、5回のうちどれがどちらだったかの内訳は紹介文にはありません。
うんこをする場面では、ともかはカメラを2台使っています。紹介文の説明では、息む表情と出てくるうんこを、同じ時間の中で両方同時に見られる作りです。自分で置いたカメラの前で、自分で出すところを撮る。撮られる羞恥と撮る側の手つきが一人の中に同居しているのが、自撮りものならではの見どころです。
排泄はうんちだけではありません。おしっこの自撮りも含まれていて、中には下着を履いたまま漏らしてしまう場面もあります。その下着の種類や、漏らしたのがトイレだったのか風呂場だったのかは書かれていません。
もうひとつ目を引くのが、食事をしている姿の自撮りです。出すところだけでなく、食べるところまでカメラに残している。何を食べたのか、それが後の排泄とつながるように編集されているのかは紹介文に出てきませんが、一人の7日間をまるごと記録した日記として組み立てられています。
ともかの年齢や体型、うんちの形や量、浣腸を使ったかどうか、おしっこが何回撮れたか、7日間が日付順に並んでいるかは、紹介文のどこにも書かれていません。前作『ともかの大便ダイアリー』がどんな内容だったのかも、本作の紹介文からは分かりません。
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